いいスタートを!・・・切れましたか?

  • 2018.04.20 Friday
  • 01:15

「本科生の皆さんはじめまして」とあいさつをする時期をのがした、国語科の鈴木です。

 

名前を出していくスタイルでいきます。

 

本科の授業が始まって一週間が経ちますが、どうだったでしょうか?

 

予備校のサイクルには慣れてきましたか?

 

入学式でも話されましたが、浪人生はこの時期が一番成績が伸びます。

 

まずは来週の校内テストで良い結果を出してスタートダッシュに成功しましょう!

 

来年の3月に皆さんが納得のできる結果になるように、微力ながらお手伝いします。

 

授業や問題で分からないことがあれば、どんどん質問してください。

 

予備校の講師紹介に僕のアピールポイントで書かれているので。。。

 

 

 

 

追記

少し自己紹介を

 

僕はファッションが好きです。車も好きです。なぁちゃんも好きです。

 

話が合いそうだと思った人は気軽に話しかけてください。

 

それでは、次回のブログで(@^^)/~~~


 

 

 

 

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

良いスタートを!

  • 2018.04.06 Friday
  • 17:45

こんにちはでございます。

 

これを書いているまさに今!

 

・・・・・・・・・雨がしとしとと降っております。

少々肌寒いですね。

(「肌寒い」は秋の季語!?な,なんだってー)

 

暑かったりそうでなかったりが

絶えずやってきていますので,

体調管理を怠らないようにしましょう。

 

年度初めから良くない状態では締まりませんからねー

 

 

さてさて,本科生の人は知っているかと思われますが,

 

4月12日(木)には何があるでしょーーーーか。

 

・・・・・・ほおほお,格闘家のTさんと歌手のHさんの誕生日ですか。

 

ま,それはひとまずおいといてーですね。

 

高卒本科入学式 があります。

 

↓↓日時・場所は以下の通りです。↓↓

 

さざんか会館 にて 午後2時〜

 

 

入学式の後はチューターごとに面談を行って,

そこで16日からの授業の時間割(最終版)を決めます。

 

現場には直接行ってももちろん良いですし,

予備校に来てくれれば引率するのでご安心を。

 

この1年をスタートする!という意味でも,

ぜひ来てくださいねー。

 

 

高校生の人にもありますよー。忘れてませんよー。

 

現役授業は4月9日の週から始まります。

そう,来週なんです!

 

特に新高1の人は,学校生活もこれからということで

不安だという人もいるかもしれません。

 

良いスタートをきれるように,しっかり導いていきます!

 

 

長くなったので,この辺で。でわでわノシ

 

  by 大学のサークルでのあだ名が「ながっ」だったやつ

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

満開の桜を前に、ふと思ったこと。

  • 2018.03.29 Thursday
  • 18:00


こんにちは、英語科のFです。

 

鳥取地方気象台の発表では、鳥取市では28日に桜が満開になったとのことで、これは平年比で10日、1953年に観測を始めてから最も早い時期に満開を迎えたことになるそうです。



考えてみると、桜って、少し前までは入学式の頃が丁度満開で、そんな桜のトンネルを新入生たちが期待と緊張を胸に抱きながら潜って通る姿が新生活のスタートを象徴する定番的絵面だったと思うのですが、今や卒業式の頃には咲き始めてたり、入学式の頃にはもう葉桜に変わってしまってたり…。

これも地球温暖化の影響なのでしょうが、これでまた「この季節ならでは」と呼ばれきた日本の大切な風景の一つが壊されてしまったような気がして、何だか少し残念な気持ちになります。

 

…と、折角の桜満開の時期にネガティブなことだけ書いて終わるのも気分良くないので、ここからは少し良い(と思ってもらえたら嬉しいですが)話を。

 

皆さんご存知の「桜」という字ですが、その由来まで正確に知っている方は少ないのではないでしょうか?

 

まず、「桜」という字は略字で、正しくは「櫻」と書きます。この木へんの右側の「嬰」は「みどり」と読み、よく「嬰児(みどりご)」という熟語の形で使われて「生まれたばかりの赤ん坊」「守るべき存在」を指します。


古来より桜の木は「花王」と称せられ、「花と言えば桜」というほど大切に想われてきたそうです。それほど大切にされてきた想いを受けて「守るべき木」「守られるべき木」という意味合いから木へんに「嬰」という字が付けられ、その結果「櫻」という字が生み出されたようです。


なお、「嬰」の字に「女」が付いているのは女性が赤ん坊を産む意からきていると思われますが、「嬰」が何故「女」と「貝」から成っているかというと、貝には宝や装飾品や財の意味があり、赤ん坊を女性が産む「宝」と捉えたからだと考えられています。

 

つまり、桜というのは、元を辿れば「宝の木」だということなのですね。

 

一年のフィナーレに華々しく輝きを放ち、己の価値をこれでもかと見事なまでに誇示するその美しい姿−−

それはまさに、艱難辛苦を乗り越えた末に合格という栄冠を掴んで歓喜に沸く受験生諸君の、一年に及ぶ努力を結実させた瞬間に見せる輝かしい姿とダブって見えます。

 

鳥予備生全員が私たちスタッフにとって大切な大切な宝です。これから一年後の春、皆さんが各々の桜を見事満開にさせられるよう、私たちも必死に頑張りますので、皆さんも必死に頑張ってついてきてくださいね!

 

 

以上、英語科Fが満開の桜を観ながらふと思ったことを徒然なるままに書き連ねました。

 

では、See ya!

 

 

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

寒の戻り

  • 2018.03.22 Thursday
  • 18:40

 

なにしろ話題のない人間なので、天気(というより気温)の話から始めたいと思います。

 

日曜までは暖かかったのに、月曜からずっと寒いですね。
ここで「寒の戻り」という表現が頭に浮かんだので、
ちょっとネットでその意味を調べてみたいと思います。

 

「寒の戻り」
立春から4月にかけて、春の暖かい日が続く中で一時的に寒さがぶり返すこと

 

ここで話題が尽きました。

 

あしたからまた暖かいそうなので、
金曜以降の天気を、ちょっとネットで調べてみたいと思います。

 

23(金)〜29(木) 「晴れ」「晴時々曇」「曇時々晴」のいずれか
              (来週はずっと最高気温20℃以上)

 

来週いっぱいでちょうど、今年度が終わります。
ことしもやっぱり、あっという間の1年でした。

 

大学2年生の後期に「詩学」という授業を取っていました(月or火の3限)。
先生(詩人?)のお話を、ただひたすら聞くだけの授業でした。

 

その先生の名前は覚えていないし、お話の内容も全く覚えていないけれども、
最後の授業で、先生が最後におっしゃった言葉だけはずっと覚えていて、
それを今ちょっと思い出したので、

4月から旅立つ本科生の皆さんに、ぼくも先生と同じようにこう言いたいと思います。

 

「命あらば、また会おう」

 

ss

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

修了式(本科生限定)

  • 2018.03.18 Sunday
  • 20:44
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

Slaughterhouse-Five

  • 2018.03.12 Monday
  • 12:38

こんにちはラヴネコ

英語のYSです♪

 

先日、国公立大学の過去問を色々見ていたとき、たまたま目に留まった東北大学の問題(エッセイ)の最後に、第二次大戦中のドレスデン爆撃の体験が触れられていて強い印象を受けました。アメリカの作家カート・ヴォネガットの『国のない男』の冒頭部分の引用でした。

 

恥ずかしいことにカート・ヴォネガットは名前しか知らなかったので、興味を持ってちょっと調べてみました。そして、彼の代表作の一つで、まさにドレスデン爆撃が大きなテーマとなっている小説『スローターハウス5』を読んでみました。(翻訳がハヤカワ文庫SFから出版されています。)

戦争体験と、時間旅行、「トラファマドール星人」による誘拐などが交錯しながら進んでいきます。とても読みやすいです。映画化もされているのだそうです。

(ちなみに、題名のSlaughterhouse-Fiveはそのまま訳すと「屠殺場5号」。なぜそのような題名なのかは、小説を読んでいくと分かります。)

 

好き嫌いが分かれるかもしれませんが、私は一読してとても余韻を感じました。オリジナルの英語の本を買ってもう一度味わっているところです。イーサン・ホークによる朗読CDも通勤の車の中で聞いて楽しんでいます♪

 

その中の一節をご紹介します。

主人公のビリー・ピルグリムは戦争から戻って検眼医になり、アメリカで立派なオフィスを構えています。

 

Billy had a framed prayer on his office wall which expressed his method for keeping going, even though he was unenthusiastic about living.  A lot of patients who saw the prayer on Billy’s wall told him that it helped them to keep going, too.  It went like this:

 

GOD GRANT ME

THE SERENITY TO ACCEPT

THE THINGS I CANNOT CHANGE,

COURAGE

TO CHANGE THE THINGS I CAN,

AND WISDOM ALWAYS

TO TELL THE

DIFFERENCE.

 

 

大文字の部分はヴォネガットの文章ではなく、「ニーバーの祈り」と呼ばれる有名なものだそうです。

難しい英語ではありませんので興味を持たれたらぜひ読んでみてください(^-^)

 

翻訳と比べてみてとても面白く思ったのは、上の文章の前半(小文字の部分)に二回 keep going という表現がでてきますが、それぞれ全く違う訳がなされていることです。原文と翻訳を比べてみると…

 

Billy had a framed prayer on his office wall which expressed his method for keeping going, even though he was unenthusiastic about living.

生きることに不熱心なビリーではあるが、彼のオフィスの壁には、彼の生活信条ともいうべき祈りの言葉が額にいれてかかげられていた。

 

A lot of patients who saw the prayer on Billy’s wall told him that it helped them to keep going, too.

それを見て、生きる勇気を与えられたとビリーにいう患者も多かった。

 

いや〜翻訳家って、すごいですね!!こんな離れ業ができるようになるにはどうするのでしょうね。もちろん、受験英語にはここまで必要ありませんが、言葉の奥深さを垣間見ることが出来るように思います。

 

 

皆さんの今後の英語との付き合い方は、人によってさまざまになると思います。

言葉には無限の面があって、どの角度から見てもすごく面白いと思います。

皆さんのこれからの英語ライフが楽しく充実したものになりますように。

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

卒業と別れ

  • 2018.03.02 Friday
  • 20:30

 こんにちは。数学科のTです。

 入試もほぼ大詰め。最後まで諦めないで全力で目標に突き進んで下さい。

 努力は報われるって,冬季オリンピックでメダルをとった選手が口々に言ってましたよね。健闘を祈ります。

 

 さて,今回のブログは「卒業と別れ」について思うことを書いてみようと思います。

 3月は別れのシーズン。と同時にスタートの時期でもあります。

 受験生は今がゴールの感覚でしょうが,実は勉強のスタートラインに立ったのです。これからが勝負となります。勉強するもしないも自分次第。これからの身の振る舞いで将来がいくらでも変わってくると気を引き締めなおして勉強に励んで下さい。

 

 また,今まで居心地の良かった環境が強制的に変えられてしまうことに未練が多く残る人も多いはず。しかし,新しい環境に適応することによって人として成長をしていくものです。人の適応能力はすごくて,上下逆さに見えるメガネをかけたとき最初はウロウロと戸惑うものですが,しばらくすると,それに慣れて普段通りの動きができるそうです。また,外すとウロウロするらしいですが(笑)

そうした積み重ねで人として大きくなっていくと思います。

 

 最後に,これから多くの出会いがあると思います。また生きていく上で付き合っていく人の影響はかなり受けて成長していきます。どんな人に合うかも運命でしょうが,人と深く付き合い,いろんな意味で刺激を受けて,自分にないものを吸収して,どんどんと魅力的な人になって,素晴らしい大人を目指して下さい。

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

TOKYO

  • 2018.02.21 Wednesday
  • 14:47

ゆるキャラ科主任のRKです。

 

ここのところ、高校の新学習指導要領でベクトルが数学Cに移り文系の人はベクトルを習わなくなるという話題で持ち切りですが、これを読んでいる皆さんには関係のない話ですね。

そんなことより、受験生の皆さんは25日の国公立前期試験のことで頭がいっぱいでしょう。

 

私も自分が国公立前期試験を受けたときのことを懐かしく思い出します。

私は東京に受験に行ったのですが、鳥取というど田舎から大都会東京に行くということで、電車に間違えずに乗れるかとか電車内でスリにあうのではないかとか心配だったのを覚えています。

当時は携帯もスマホもなく、手持ちの地図だけが頼りで乗り換えの手順などを細かく書いていました。

今はスマホがナビをしてくれますから安心ですが、大学によってはキャンパスが複数あって受験会場じゃないとこに行ってしまったとかもあり得ますから、きちんと調べて前日のうちに下見をしておきましょう。

東京には「学芸大学駅」なのに東京学芸大学はそこには無いなどのワナも仕掛けられてますから、皆さん気をつけて下さい。

 

私は前期で無事に合格することができその後東京に住んでいたのですが、東京の道路や路線図は複雑すぎてやはり地図は必須で出かけるときはいつもこの地図を持ち歩いていました。ちなみにその頃の私の生息域はこのあたりでした。

というわけで、皆さんの健闘を祈っています。

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

来年の受験生に向けて

  • 2018.02.14 Wednesday
  • 14:12

 この時期,受験生は国公立大の準備に大忙しですが,講習や添削を通してアドバイスしていますので,ここでは来年の受験生である高2生に向けた話を手短にしていこうと思います。

 

.札鵐拭実从について

 まず,センター対策について。この時期に始めるなら正答率は気にせず,問題の内容や時間配分に早めに慣れておくことを目的にやってみましょう。徐々にスピードや正答率を気にしていきましょう。特に数学・理科は同じ問題のパターンが出題されがちですのでどれだけ慣れているかが重要になってきます。

 受験生の大半は早くて総体終了後,エンジンがかかるのが遅い人は夏休みが終わってからや秋以降に本格的に取り掛かると思いますので,1日1教科でいいので30分ほど時間をつくっていけば,それだけでもかなり差を付けられるのではないでしょうか。

 

大学について調べる

 テレビ等で仕入れた情報で大学生活をイメージしている人も多いと思いますが,いざ受験生になると教科の勉強に手いっぱいで大学や大学生活について調べることまで手が回りません。今の時期だからこそしっかり調べておきましょう(面接がある場合は合わせて志望理由を考えておく)。夏にオープンキャンパスに行くのもよいと思います。受験科目については行きたい大学が決まってから調べていきましょう。

 

 まだまだ漠然と受験について考えている人も多いと思いますが,行動することが重要です。分からないことは学校の先生,予備校の先生に訊ねていきましょう。

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

勝利の女神は努力を好む

  • 2018.02.05 Monday
  • 17:10

                                     

 今日のブログ担当は、ロンリーピンポンマン卓球です。

 

 ちょうど1年前にもブログを書いたので、この時期に伝えたい事は同じなので、

 今回は昨年と同じものを再掲載しますね。

 

 最近は面接練習をよくしています。

 

 面接練習したいなぁ〜という人は遠慮なく僕たちに言ってくださいね。

 

 練習では細かく指導していきますが、このブログでは一言だけ。

 

 最初の「失礼します」を大きな声で言うこと

 

 最初の「失礼します」を大きく言うと、緊張は緩和されると思います。

 単純なことなんですが、僕は重要だと思います。

 そして、受験番号と名前を言うときも「大きな声で」メガホン 言いましょう。

 

 緊張をほぐすのは深呼吸といいます。これも有効だと思いますが、

 黙って考え込めば込むほど緊張で体が硬くなってしまいます。寒い

 

 面接を終えてから生徒が口にする感想として、

 「面接の最後のほうでやっと緊張が解けてきた。最初からあの感じなら良かったのに……」

 

 これは当たり前なんですね。面接が始まって「しゃべります」

 つまり「声で自分を外に出す」んですね。

 緊張していることを「外に出す」ことにもなるんです。

 

 しゃべっている途中に「緊張する〜〜〜」とは思わないでしょう。

 答えることに集中してますから。

 緊張するのは、面接を待っている時間(面接直前も、面接数日前も)

 つまり「だまっている時間」なんですね。

 

 なので、面接途中で質問に答えて「しゃべりだすと」緊張が外に出ていきます。

 しゃべり続けた面接後半では、緊張がほとんどなくなっている訳です。

 

 ですから、最初のあいさつと受験番号と自分の名前を「特に」大きな声でいいましょう。おじぎ

 すると、緊張が外に出始めるきっかけになると思いますよ。

 

 卓球の試合でも、得点したときには大きな声を出します。

 有名なのは愛ちゃんの「サー」ですよね。

 最近では、張本選手の「チョレイ」ですかね。

 

 僕も得点を取ったときには、「よー」グーと声に出します。

 得点を取った自分に勢いをつけて、連続得点になれるようにする意味があります。

 卓球のプレーって呼吸を止め続けて打つこともあるんです。

 すると、体はガチガチになっていきます。体が硬くなっていくんですね。

 

 それが連続すれば、体はどんどん硬くなり緊張してしまいます。

 そこをあの「チョレイ」や「よー」という掛け声で「外に出している」んですね。

 

 面接本番を待っている待合室でしゃべれれば一番いいんですが、それは不可能ですよね。

 だからこそ、

   最初の声を「大きな声」で言って「緊張を外に出してください」

 

 最後に好きな言葉を送ります。

 

 「夢を【十】回【口】に出すと【叶う】」

 

 

 

 

 

 

 僕は、卓球やバスケのボールばっかり追ってるから、ロンリーなのでしょうか……(-。-) ボソッ

にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 鳥取(市)情報へ にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾)へ 鳥取予備校

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2018 >>

最新の記事

links

時計

リラックマのお部屋

categories

archives

recent comment

search this site.

others

mobile

qrcode